アイプリンの正しい使い方や順番をチェック!

アイプリンは美容成分が多く配合されているコンシーラーで人気ですが、この効果を最大限に生かすには使い方が間違っていたり、塗る量が適量じゃないとせっかくの美容効果も生かせなくなってしまいます。

 

アイプリンは日中にメイクをしてても目元のケアができるので、目元の悩みを隠しながらケアしたいという女性の願いを叶えたアイケア商品として人気がありますよね。

 

毎日のアイケアができるといっても正しい使い方をしていないとせっかくの有効成分も台無しになってしまいます。

 

アイプリンの正しい使い方を確認していきましょう。

 

使い方を厳密に守らなくてもいいですし、難しいことはありませんからいつものお肌ケアに組み込んでいってくださいね。

 

・アイプリンの体験レビューはこちら!

 

洗顔をする

 

まずは、清潔な肌にしてからアイプリンを使用していきます。
朝のメイク前の洗顔と同じなので面倒ではないと思います。

 

化粧水、乳液などを塗って肌を整える

 

朝の洗顔後に化粧水や乳液などで肌を整えるので、アイプリンを使うから特別なことを
するわけではありません。

 

目元の気になる部分にアイプリンを塗る

 

アイプリンは筆になっているのでコンシーラーの液体を筆に染み込ませたら気になる部分に2〜3本線を書くように塗っていきます。
そのまま線になっているとおかしいので、指の腹でトントンと優しくコンシーラーを伸ばしていきます。
目元の周りの皮膚は薄いので力を込めてゴシゴシ擦ったりするとシワやたるみの原因になるのでやめましょう。
せっかく塗ったコンシーラーも取れやすくなってしまうので要注意です。

 

 

10分〜15分そのままにしておく

 

普通のコンシーラーは隠したい部分に塗ってからすぐにメイクをしますが、アイプリンは美容成分が配合されているので美容成分が角質層にしっかりと浸透するまで10分〜15分まで待ちます。

 

よりアイプリンの美容成分を浸透させたいなら、時間をおいてからメイクを開始してください。

 

管理はしっかり

 

アイプリンは液体タイプなのでキャップがしっかりしまっていないと乾燥して詰まってしまう原因にもなります。
常に日光に当たる場所においていると品質も劣化してしまうのでメイクポーチに入れてしまっておけば大丈夫です。

 

厚塗りになりすぎない

 

目の下のくまや目元のたるみが気になるからと言って何度も重ね塗りをして厚塗りにしてしまうと目のしただけ色が違くなってしまうこともあるため
美容成分を浸透させたいと思うのだったら厚塗りをせずに浸透するまで時間を置いておきましょう。

 

 

継続してケアしていくこと

 

アイプリンを使ったからといってすぐに目の下のくまが薄くなったり、目のたるみがなくなるわけではありません。
毎日のケアが大切なのでアイプリンで継続して毎日のケアをしていきましょう。